丸山健太郎(珈琲バイヤー)のプロフィールや経歴は?【世界はほしいモノ】

こんにちは!アザミです。

NHKで放送されている「世界はほしいモノに

あふれてる」

世界のトップバイヤーの旅に密着した

ドキュメンタリー番組で、毎回、世界各国の

素敵なものが紹介されます。

そんな旅には毎回心がウキウキするような、

食べ物や場所が登場。

今回は「秘境へ!究極のコーヒーを求めて

アメリカ・南米」ということで、コーヒー

バイヤーである丸山健太郎さんが登場!

気になることを調べてみました!

こちらの記事はいかがでしょうか?

〈目次〉

丸山健太郎のプロフィール

丸山健太郎の経歴

まとめ

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1.丸山健太郎のプロフィール

「丸山健太郎」の画像検索結果

出典:https://www.mfr.co.jp/

名前丸山健太郎(まるやま けんたろう)

生年月日:1968年1月16日

年齢:(執筆時)

出身:神奈川県

会社:株式会社丸山珈琲

高校:平塚江南高等学校

ACE(Alliance for Coffee Excellence Inc.)名誉理事

カップオブエクセレンス国際審査員

日本スペシャルティコーヒー協会 会長

ちなみに丸山健太郎さんの会社「株式会社丸山

珈琲」は2019年で27周年を迎えるそう♪

しかし、もともと紅茶党で、コーヒーはあまり

飲まなかったというから驚きです。

1年の半分をコーヒー豆の生産地で

過ごす丸山健太郎さん。

生産者との信頼関係を大切にしていると

いいます。

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2.丸山健太郎の経歴

高校を卒業後、バイトで貯めたお金を

ためてはインドやアメリカを放浪して

いた丸山健太郎さん。

1991年、23歳のときに、軽井沢で創業します。

自火焙煎コーヒーはもちろんですが、最初は自慢の

インドカレーを提供するお店だったそう!

その後、知人が営業していた喫茶店を借りて

始めたのが「丸山珈琲」なんです!

しかし当時コーヒーチェーン店が参入し始め、

喫茶店という形態に行き詰ります。

そんな時「スペシャルティコーヒー」

(国際審査員が行うスコアシートに基づく

評価によって、80点以上の点数をつける

コーヒー豆をスペシャルティコーヒー、

また一貫した体制・工程・品質管理が徹底する条件

の元で作られるコーヒー)に目をつけ、東京の

世田谷に店をオープン。その後東京の港区にも

店を構えます。

最初の1年はなかなかお客さんが来なかったという

丸山健太郎さん。しかし徐々にお客さんが

増え始め、軌道にのります。

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まとめ

丸山健太郎さんは「株式会社丸山珈琲」

創業者でバイヤー。

2019年で創業27周年を迎えます。

高校創業後に放浪の旅に出ていた

丸山健太郎さん。その後起業します。

当時「スペシャリティコーヒー」が流行ると

踏んだ丸山健太郎さん。

東京に店舗を構え、最初の1年は苦労しますが、

徐々にお店が軌道に乗っていきます。

最後まで記事をお読み頂き、

ありがとうございました。

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